Veohで動画を視聴してみましょう。
特別に必要な物は何もありません。このサイトを閲覧できるのだから問題ないはずです。
Veohに移動します。

基本は3の検索窓です。
この検索窓に視聴したい動画のファイル名を入力してsearchボタンを押す事で動画を検索します。
1は動画のページへ移動。3は後で説明しますが、チャンネルを探す時に使います。
とりあえず検索窓に何かを入力してみましょう。
日本語ファイルはあまりないので、英語もしくはローマ字で検索するようにしてください。
試しに、アニメのワンピースを探してみましょう。
one piece 01 とこんな感じで、ワンピースの第一話を検索してみます。
スペースを空ける事で、複数のキーワード検索をする事が出来ます。
検索結果が表示されました。
one piece 01のキーワードにヒットしたファイルが表示されます。
視聴したい動画のサムネイル部分(絵の部分)もしくはファイル名をクリックする事で、動画の視聴ページへ移動します。
左下のカテゴリ部分でアニメ、ムービー、TV、などで絞り込む事も出来ます。
視聴ページへ移動してください。

まずはVeohPlayerの説明をしておきます。
色々なバージョンがありますが、基本的なところは同じです。
1は現在視聴中の動画をVeohTVで再生する時に使います。
2は再生と一時停止ボタンです。読み込みが遅い時などは、一時停止しておくとスムーズに再生出来るようになります。
3はシークバーです。色の薄い部分が読み込み済みの部分です。読み込みが終わっている範囲であれば早送りが出来ます。右側に出ている時間は、この動画の再生時間を表示しています。
4はボリュームです。
5はメニューボタンです。押してみれば分かると思いますが、現在の動画に関連しているファイルが表示されます。(上手く使えば検索なしで次のアニメの視聴が出来ます)
6は全画面表示ボタンです。現在視聴している動画を全画面表示で見る時に使います。(ESCキーを押すことで、全画面表示をキャンセル出来ます)

プレーヤーの右側にこのような表示があるはずです。
この部分で現在視聴中の動画の情報を知る事が出来ます。
Languageの部分で、この動画がどこの国の言葉で作成されたものなのか?を知る事が出来ます。(ただし、この動画をアップロードをした人が決めるものなので、正確性は高くないです。)subtitleのところは字幕を意味しています。この動画の場合は、フランス語の字幕がついているという事になります。
sizeは動画本体のファイル容量です。この動画の場合は39.11MBという事になります。ダウンロードする時以外は、あまり関係ないところです。
Embed this Videoは、この動画をブログなどに貼り付ける時に使います。
Permalinkは、この動画の視聴ページへの誘導リンクです。これも、この動画をブログなどで紹介する時に使います。
次は
チャンネルを使ってみましょう。